ならコープ

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組合員のつどい

組合員のつどいは、組合員同士、組合員と職員との学習と交流を通じて組合員満足を高め、多くの組合員が参加することを目指しています。毎年10月~12月の3ヵ月間を中心に、支所と店舗が一斉に取り組んでいます。
各地域の開催会場や内容については、支所や店舗が配布する組合員のつどいに関するチラシ、エリアニュース等でご確認いただき、お申し込みください。

2019年度 ひとりひとりの"もったいない"~できることから始めよう~

今年は食品ロスについてみんなで学んで考えよう!

画像をクリックすると、各チャプターの動画がはじまります。

食品ロスを減らすためのならコープの取り組み
事業ですすめる取り組み
  • ①わけあり商品の案内
  • ②商品の賞味期限の延長、管理期限の見直し
  • ③店舗では商品を期限までに「売り切り」
  • ④管理期限切れ商品の有効活用
組合員とともにすすめる取り組み
  • ①陳列商品を手前から
  • ②フードドライブの取り組み
核兵器のない世界を目指して

 ならコープは“平和とよりよいくらしのために”を、創立以来大切にしてきました。
平和の理念を事業と活動のベースにおき、持続可能な社会の実現をめざして取り組みをすすめています。
NPT 再検討会議には2005年、2010年、2015年と組合員や職員を代表として派遣してきました。
それは、「自らを救い、私たちの体験を通して人類の危機を救おう」と誓い、「ふたたび被爆者をつくるな」という被爆者の心からの声に寄り添い、私たち組合員の平和への願いを世界に、参加国に届けるためです。 2020年もニューヨークへ代表者を派遣します。
※ NPT(核不拡散条約)再検討会議とは・・・ニューヨークの国連本部で、核兵器の拡散防止、核軍縮などについて5年に一度開催される国際条約会議で、191カ国(2017年4月時点)が参加しています。

 現時点で自信をもって言えるのは「核兵器を使うのは絶対にダメだ」ということ。使うのは一瞬でも、人体や自然環境への影響は長きに及びます。被爆証言で語られる事実が他国では深く知られていないかもしれません。核兵器の被爆国である日本から何が発信できるのだろう、世界の人々と平和という共通の目的に向かってすすむことはどんなに意義あることなのだろう・・・。期待に胸が膨らみます。皆さまの想いを受け、ならコープ代表として参加してまいります。
応援、どうぞよろしくお願いいたします。

組合員代表のカーン陽子さん

NPT代表派遣応援募金にご協力お願いします!

●NPT再検討会議への組合員代表派遣の渡航費用などに活用します。
 皆さまのご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。
☆店舗ではサービスコーナーに募金箱を設置しています。【期間】2020年4月末まで
☆無店舗では、OCR、eフレンズで受付しています。
【注文番号】1口100円 151599 10口1,000円 151602
あったかポイント1口100ポイント 007552

~ヒバクシャ国際署名にご協力ください!~

署名はこちらから

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